活動状況 (平成26年度)

平成26年度 事業化を加速する産学連携支援事業
 地域連携フェア「地域創生に向けた産学官連携の促進」 
       〜6次産業化に向けて高知大学とともに〜
終了しました。 
          
チラシ  
http://blogs.yahoo.co.jp/agri_tec2007/38426658.html

<趣旨>
農林水産業は就労者の高齢化と担い手不足等から今後に向けて大きな課題に直面している。特に高知県は過疎・高齢化が進み、農林水産業の活性化が地域創生に向けたカギとなっており、高知大学でも活性化に貢献するために技術開発、6次産業化、産学官連携、高大連携等に重点的に取り組んできた。その成果を演示と展示して、生産者や消費者等の関係者とともに更なる発展を目指して、地域連携フェアを開催することとした。

<日時>
    平成27年1月24日(土)13:00〜17:00
<会場>
    高知商工会館 3F 寿の間(高知市本町1-6-24)
<主催>
    高知大学農学部、中四国アグリテック、農林水産省
<共催>
    高知県、高知県教育委員会
<後援>
    NHK高知放送局、KUTVテレビ高知、KSSさんさんテレビ、高知新聞社
    RKC高知放送、エフエム高知、公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会

<内容>
【ポスター展示】
@土佐FBCによる食品産業人材育成
A地場産の酵母や乳酸菌を用いた地産地消な発酵食品の創出
B次世代施設園芸のための技術開発の取り組み
C土佐あかうしを守れ:高知県と高知大学の取り組み
D県産材を活かして高知の地盤を守る
E中山間地を舞台にした学生のフィールドワークを通した連携
F在来野生グリの栽培に関する黒潮町馬荷地区との連携
G高知県立春野高校との高大連携
H高校生が考えた発酵と腐敗の狭間〜日本科学協会のメンター制度の成果より
I豚尿から肥料を回収する:高知県立高知農業高校と高知大学の取り組み
J柚子ポリフェノールの苦味低減技術の開発と商品化
K微生物変換オリーブ葉エキスを活用した化粧品の開発
L無菌マゴットの育生技術開発と農業への応用
MLED灯を活用した沿岸漁業活性化への取組

【プレゼンテーション】
(1)高知大学地域活性化への取り組み:KICS事業を例として
(2)土着天敵昆虫を用いた施設園芸における環境保全型農業
(3)高知のユズを活用した養殖ブリの生産
(4)柚子ポリフェノールの苦味低減技術の開発と商品化

【ポスターセッション&ティーブレイク】

【パネルディスカッション】
(テーマ)T地域創生に向けた産学官連携の促進
      U新農学部の設置(H28改組予定)と高大連携の促進

<事務局>
    高知大学総務部物部総務課総務係 
        電話:088-864-5114  Email:km03@kochi-u.ac.jp
    NPO法人中国四国農林水産・食品先進技術研究会
        電話:086-237-3340   Email:agri@key.ocn.ne.jp


平成26年度 事業化を加速する産学連携支援事業

平成26年度 競争的研究資金等の研究課題検討会 開催について
                〜平成27年度の応募に向けて〜
終了しました。

1.目的
  政策に即した技術開発や現場ニーズに対応した研究を促進するためには、国が支援する競争的研究資金の活用が適しています。
 特に、中国四国地域の産学官連携を促進し、6次産業化や異業種との交流を図りながら地域色ある新技術の開発や商品開発を行っていく必要もあります。このため、中国四国農林水産・食品先進技術研究会(中四国アグリテック)では、専門的な知見を有する方々とともに、競争的研究資金に応募する研究課題へのアドバイスを行い、国の資金獲得への一助に資する事を目的として、研究課題検討会を開催いたします。

2.日時・開催場所
【第1回】
   
日時:平成26年12月12日 (金) 9:00〜17:00
  場所:岡山市北区駅元町14−1岡山コンベンションセンター407号室

【第2回】
    日時:平成27年1月22日(木) 9:00〜17:00
    場所:岡山市北区駅元町14−1岡山コンベンションセンター407号室
  ※第1回、2回とも課題数により、開始時間の変更もあります。

3.内容
【第1回】
    9:00〜12:00  個別相談(課題内容、マッチング他)
    13:00〜17:00 提案課題の発表検討、内容に関するアドバイス(文章,プレゼン技術)

【第2回】
    9:00〜17:00  提案課題の発表検討、内容に関するアドバイス(文章,プレゼン技術)

アドバイザー:農林水産省産学官連携支援事業コーディネーター  
    詳細は開催要領(PDF) をご覧ください。

4.オブザーバー
    中国四国農政局生産部生産技術環境課 関係職員
    近畿中国四国農業研究センター業務推進室長 長崎裕司氏
    中四国アグリテック理事長(岡山大学教授) 神崎 浩氏

5.提案課題の検討方法
  各課題について大まかな研究内容の説明用資料をパワーポイントにより発表し、質疑応答と方向性を検討します。
 なお、各課題の発表に際しては、他の研究者も加えて質疑応答等を行う「公開制」と、守秘のため、主催者及び近畿中国四国農業研究センター等の関係者のみ加わる「非公開制」とに分けて行います。(「参加申し込み票」3.発表方法を選択してください。)
  第1回のプレゼン時間は1課題15分間、第2回は8分間で行っております。
   

6.提出資料等

(1)提出資料

 @参加申込票  参加申込票(word) をダウンロードしてください。  
 A提案課題の説明資料(パワーポイントファイル)
(2)提出期限

【第1回】
   
参加申込票は平成26年11月28日(金)まで、
  提案課題の説明資料は12月5日(金)必着。


【第2回】
    参加申込票は平成27年1月8日(木)まで
    提案課題の説明資料は1月15日(木)必着。

(3)
資料提出先
    中国四国農林水産・食品先進技術研究会
    〒700-8530 岡山市北区津島中1−1−1 岡山大学農学部内
    Tel:086-237-3340 Fax:086-201-0551 
    E-mail:agri@key.ocn.ne.jp
 
(4) 資料の提出方法(推奨)

@参加申込票の応募様式:上記参加申込票をFAX又は E-mailにて送信してください。
A提案課題の説明資料( パワーポイントファイル)
:E-mail添付又は、ファイルを納めた
 リムーバブルメディア(CD−R等)を当研究会まで郵送してください。

7.参加資格

   競争的研究資金への応募を計画している民間企業、大学、県等地方公共団体、
独立行政法人 等
  傍聴については、参加資格を問いません。(公開課題のみ)

8.参加費
  無料

9. 個別相談
 上記の検討会への参加とは別に、中四国アグリテックでは随時、申請書作成についての個別相談にも対応いたします。


【個別相談連絡先】
  中国四国農林水産・食品先進技術研究会 コーディネーター室
   岡山大学農学部内 (梶谷、古川)
     Tel:086-239-5030 Fax:086-201-0551 
        E-mail:agri@key.ocn.ne.jp

10.主催
  特定非営利活動法人中国四国農林水産・食品先進技術研究会
 (略称:中四国アグリテック)



   平成26年度 事業化を加速する産学連携支援事業
 セミナー「未来の農業を創ろう!
                  〜農業ロボット・植物工場の最前線〜」
終了しました。
<趣 旨>
 低迷する食料自給率,担い手不足,高齢化,産地偽装など,日本農業を取り巻く状況は厳しい。これらの問題の解決策として農業ロボットや植物工場,自動化機械の開発が中国四国地域においても進められている。今回のセミナーでは,農業ロボットをはじめ,知的植物工場,自動化のため最新技術を紹介するとともに,今後の日本農業の方向性に関する議論を展開し、より先進的な技術の研究・開発に資する。

<日時・場所>
  日時:平成26年12月19日(金) 13:00〜17:30
  場所:サンポートホール高松 54会議室 (高松市サンポート2番1号)

<主催・後援>
    主催:NPO法人 中国四国農林水産・食品先進技術研究会/農林水産省
    後援: (独)農研機構 近畿中国四国農業研究センター
      (公社)農林水産・食品産業技術振興協会(JATAFF)  
<内 容>
    12:00〜  受 付
    13:00〜  開会あいさつ
    13:05〜
 講演1「農業ロボットの現状と課題」
             岡山大学 大学院環境生命科学研究科 教授
                               中四国アグリテック 環境部会長  門田充司 氏
    13:45〜 講演2「トマトの低段密植栽培に対応したロボット開発」 
            (独)農研機構 近畿中国四国農業研究センター 
                        傾斜地園芸研究領域    主任研究員  黒崎秀仁 氏 
    14:25〜 講演3「水稲有機栽培に関する除草技術の開発と推進」 
          みのる産業(株)研究本部 副本部長 陶山 純 氏  
               < 休 憩 > 
    15:15〜 講演4「ロボット技術を活用した知的植物工場システムの構築」
                愛媛大学植物工場研究センター 副センター長・教授 有馬誠一 氏

    15:55〜 講演5「畦畔用小型除草ロボットの開発」
                 (独)農研機構 近畿中国四国農業研究センター
                                傾斜地園芸研究領域 主任研究員 中元陽一 氏
    16:35〜 総合討論
    17:00    閉会挨拶
    17:00〜17:30  個別相談
     (講師及びコーディネーターによる技術相談、競争的研究資金、共同研究等)
        チラシ(参加申込み書)PDF



        平成26年度 事業化を加速する産学連携支援事業
 セミナー「IT技術活用のフロンティア
        〜搾乳ロボットで省力的牛群管理〜」
 
終了しました。 
<趣 旨>
 酪農は牛乳やチーズ、バターなどの乳製品を供給する大切な役割を担っています。一方で、搾乳作業は1年365日休むことができず、家族経営の酪農家にも多頭化の波は押し寄せ、その作業負担は増すばかりです。また、乳牛の健康を保持するためには、繁殖や泌乳のステージに応じて、適切な個体管理が必要ですが、そのための労力の問題も大きくなっています。徐々に普及が進みつつある搾乳ロボットは、搾乳労力の軽減に寄与すると期待されています。同時に、乳量や乳質等の乳牛個体の情報を収集、管理するIT技術を備え、乳牛の個体管理への寄与も期待されます。本セミナーでは、搾乳ロボットによるIT技術を活用した省力的牛群管理について、現場の状況を議論しつつ、最新の研究課題を紹介し、更なる産学連携による技術開発を検討します。

<日時・場所>
  日時:平成26年11月28日(金) 13:30〜17:00
  場所:岡山県農林水産総合センター 畜産研究所 (岡山県久米郡美咲町北2272)

<主催・共催>
 主催:NPO法人 中国四国農林水産・食品先進技術研究会/農林水産省
  後援:公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会(JATAFF)

<内 容>
    13:00〜  受 付
    13:30〜  開会あいさつ
    13:35〜
 講演1「搾乳ロボットによる牛群管理の実態」
          岡山県農林水産総合センター畜産研究所
                         飼養技術研究室 特別研究員 長尾伸一郎 氏
                 「搾乳ロボット事例」    徳山牧場 徳山 彰 氏
    14:25〜 講演2「3D牛体情報の搾乳ロボットでの活用」
         広島大学大学院国際協力研究科 准教授 川村健介 氏
               < 休 憩 >
    15:15〜 研究現場見学  
         岡山県畜産研究所に導入された搾乳ロボットについて
     16:05〜  総合討論
       司会(農林水産省産学連携支援事業コーディネーター)
        広島大学大学院生物圏科学研究科 准教授 黒川勇三 氏
        岡山大学農学部 教授 舟橋弘晃 氏
    16:35   閉会
    16:40〜  個別相談
    (講師及びコーディネーターによる技術相談、競争的研究資金、共同研究等)


           平成26年度 事業化を加速する産学連携支援事業
  視察研修会「食品、健康の新技術開発の現場から学ぶもの」

                       
終了しました。
<趣 旨>
近年、食品と健康との密接な関係から、産学連携でより良い健康を求めるための食品開発が進められている。香川県における希少糖開発、おいしさの科学の研究、自然免疫応用技研などはその先端的な技術開発で先頭に立っている。これらの研究現場を視察し、更なる連携・交流を促すことで、中四国地域における食品・健康に関する技術開発の発展に資するものとする。

<日 時>  日時:平成26年11月20日(木) 8:30〜18:00

<主催・共催>
 主催:NPO法人 中国四国農林水産・食品先進技術研究会/農林水産省
  後援:公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会(JATAFF)

<内 容>
  8:30  岡山駅西口集合、専用バス乗車 
  9:30  JR宇多津駅北口で、一部参加者同乗
10:00  @松谷化学工業(株)番の州工場視察
                (香川県綾歌郡宇多津町吉田4001-11)  
                   「希少糖関連商品の開発と生産」
            〜 昼  食 〜
12:50 香川インテリジェントパーク内
      (公財)かがわ産業支援財団 一般研修室
                                            (香川県高松市林町2217-15)
13:00  A一般社団法人 おいしさの科学研究所視察
         「食品・食材等のおいしさの特徴評価と展望」
15:00  B自然免疫応用技研(株)視察
         「糖脂質素材活用と健康維持のための商品開発」
17:00 JR坂出駅北口で、一部参加者下車
18:00  岡山駅西口帰着

              


    平成26年度 事業化を加速する産学連携支援事業 
セミナー「バイオエタノールとバイオエネルギーの将来を考える」
                          終了しました 

<趣 旨>
農林水産物を資源とするバイオエタノールを含め、バイオエネルギーの生産と活用は、今日のエネルギー供給量の不足、環境への配慮、産業開発等の視点から、喫緊の課題である。しかしながら、バイオエネルギーの生産に関しては、とくに採算性の問題から曲がり角に来ている。これからのバイオエネルギーをどのようにして実用化していくかを、最近の研究成果を発表しながら議論し、産学連携によるバイオエネルギー開発の未来の開拓に資する。


<日時・場所>
  日時:平成26年10月31日(金) 13:20〜17:00
  場所:松江テルサ 4F大会議室 (松江市朝日町478-18)

<主催・共催>
 主催:NPO法人 中国四国農林水産・食品先進技術研究会/農林水産省
 共催:NPO法人 しまねバイオエタノール研究会、 しまね細胞工学研究会 
     島根大学生物資源科学部ミッション推進室
  後援:公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会(JATAFF)

  <内 容>
    12:30〜 受 付
    13:20〜  主催者、共催者あいさつ
    13:30〜
 はじめに「バイオエタノールのこれまでの取り組みと展望」
        島根大学生物資源科学部 教授 川向 誠 氏
    13:50〜 講演
     @「バイオエタノールのアジアの潮流とポリ乳酸製造の可能性」 
          しまねバイオエタノール研究会 理事長 和泉敏太郎 氏
     A「緑藻ユーグレナによるバイオ燃料実用化の可能性」
                    島根大学生物資源科学部 教授 石川孝博 氏
           〜 休 憩 〜
     B「バイオマスのエネルギー化技術の展望」
        鳥取環境大学環境学部 教授 横山伸也 氏
     C「農林水産省におけるバイオマス利用の研究開発について」
       農林水産省農林水産技術会議事務局 研究専門官 松鹿昭則 氏
    16:20〜質疑・意見交換
    16:40〜個別相談コーナー
            (講師及びCDによる競争的研究資金、共同研究など)

   チラシ(参加申込み書)PDF

  
 平成26年度 事業化を加速する産学連携支援事業
  『花きの温暖化対策〜短時間冷房のすすめ〜』終了しました        
            -日没後の短時間変夜温管理-
<趣 旨>
花き産業は農業の中で重要な位置を占めているが、近年は温暖化の進展により、夏期の長期化や高温な状態が続き、国内の生産者が得意としてきた高品質な花きの生産が困難となりつつある。こうしたことから、ヒートポンプの活用を前提として、数種類の花きを対象に、高温期における日没後の短時間夜間冷房によって、高品質・安定生産を可能とするための技術開発が行われている。そこで、これまでに得られた技術を発表し、生産者、研究者および関係団体等の相互検討を図ることで早期の技術確立と普及に資する。

<日時・場所>
  日時:平成26年10月21日(火) 13:30〜17:20
  場所:岡山大学農学部T号館1F 第4講義室
            (岡山市北区津島中1−1−1)

<主催・共催>
 主催:NPO法人 中国四国農林水産・食品先進技術研究会/農林水産省
 共催:主要花きの高温障害をヒートポンプによる短時間変夜温管理で解消コンソーシアム
     園芸学会中国四国支部
  後援:公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会(JATAFF)
  
<内 容>
    13:00〜 受 付
    13:30〜
        (1) 短時間変夜温管理技術開発のねらいと期待される効果
      広島県農業技術センター 副部長 梶原真二 氏
    13:40〜
        (2)研究成果
    @モデル植物における短時間降温処理及びキクにおける短時間夜間冷房   
          農研機構花き研究所 主任研究員 道園美弦 氏
    Aバラにおける短時間夜間冷房
                静岡県農林技術研究所 上席研究員 貫井秀樹 氏
      〜休憩(14:50〜15:00)〜
    Bカーネーションにおける短時間夜間冷房
      静岡県農林技術研究所 上席研究員 加藤智恵美 氏
    C鉢物・花壇苗における短時間夜間冷房
      岡山大学大学院環境生命科学研究科 教授 後藤丹十郎 氏
    16:00〜
        (3)現地実証展示圃における取り組み紹介
     短時間夜間冷房を利用したカーネーション栽培
      兵庫県北淡路農業改良普及センター 普及主査 前田経浩 氏
    16:20〜
        (4)質疑・意見交換
    16:50〜
        (5)個別相談コーナー
            (講師及びCDによる競争的研究資金、共同研究など)
        チラシ(PDF)


 
         平成26年度 事業化を加速する産学連携支援委託事業
  『農と食の未来を創る!!』 〜地域産学連携でつなぐ〜
 終了しました       

<要 旨>:地域における農業や食品の現状を知り、産学連携による新技術の開発・普及を展開しながら、農林水産業の6次産業化や地域の活性化を目指して、研究者、企業、地域住民が手をつなぎ一緒に考えましょう。

<日 時>
    平成26年6月26日(木)14時30分〜17時
<会 場>
    岡山国際交流センター 岡山市北区奉還町2−2−1
<主 催>
    NPO法人中国四国農林水産・食品先進技術研究会
     農林水産省
<後 援>
    公益社団法人 農林水産・食品産業技術振興協会      

内 容
    講演1「新たな動きを見せるワイン造りと地域の力」
     フード&ワインジャーナリスト 鹿取みゆき 氏   

  講演2「自然とともに、発酵が創る食と農〜循環型ビジネスの挑戦〜」
        株式会社機能性食品開発研究所(FFC)
      農業・水産事業マネージャー 末吉史明 氏
  質疑・意見交換

※講演後、講師を交えての交流会(予約、会費制)があります。
           チラシ(PDF)